ブログ 古墳は災害記憶に基づく被災モニュメントとして再認識したい 古墳周辺への太陽光発電設備設置は、本来「避難すべき場所」を「災害時に近づいてはいけない場所」へと反転させる行為であり、文化財問題である以前に、避難計画と国土保全思想の自己破壊である。