LuckyOceanの世界

社会の課題とその解決方法を研究する。

火災は減少傾向だが課題も多い。自動運転による救急車両やアップルカーは実現するか。

最近、ニュースで火災を耳にすることが多い。しかし、火災が最も多いのは3月の春だった。乾燥と強風が天敵だ。これに対応するには、早期検出、早期消化、そして、早期救出だ。自動運転による救急車両や消防機能のロボット化なども興味深いアイデアだけど、本当に大事なのはお年寄りに人手もしくはロボットなどが寄り添うことだと思う。

縄文時代の人口減少の原因は寒冷化か感染症か大噴火か。逞しく生き残るのが日本人のDNAだ。

太古の歴史から人口推移を見ると、縄文時代の後期に26万人から7.6万人に激減している。この理由を調べていたら、鬼界カルデラがあり、縄文人が生き残りをかけて各地に逃避した様子が感じられた。ヨーロッパには縄文土器と瓜二つの縄目文土器があるが、これの出自が不明だし、シュメール人の出自も不明だ。何か繋がっている気がする。

読書感想:「日本人の脳力革命」脳梁の活用が鍵か。

著者の久田さんは学者ではないので、厳密性や正確性は期待できないがストーリー展開が大胆だ。脳の話から古代の話にワープする。ただ、これらがバラバラでもなく、それなりにリンクしている。まさに右脳と左脳をダイナミックに活用しながらこの図書を書き下した感じすらある。まだお元気ならお話を伺いたいぐらいだ。

叔父さんの大往生に際しての追悼メッセージ

父方の叔父さんに続いて母方の叔父さんが亡くなった。102歳なので大往生と言っていいだろう。90歳を越えても農家を現役で楽しんでいた。さすがに耳は遠くなっていたけど、数年前にお会いした時は元気だった。仲良しだった叔母さんが亡くなったのが2年ほど前。天国でも仲良し夫婦だろう。衷心より追悼の意を捧げます。

TOEFL対策:語彙を広げるには物書堂の単語アプリとTANZAMの2つが秀逸だ。

TOEFLで高得点を取るにはまずは語彙力だ。色々試した結果、物書堂の単語3800とTANZAMが秀逸だ。前者はヒアリング学習が秀逸で、後者はビジュアルで多面的な学習と忘却曲線を考慮したチェック機能が秀逸だ。この2つを使って3800語をマスターすれば、結構良い線までいくんではないかという気になってきた。

TOEFLの試験概要と戦略:語彙力、読解力、聴く力を高めることが先決だ。

大学院への入学を目標として、まずはTOEFLで80点を目指そう。2月に受験予定だけど、多分、現状は60点ぐらいだろう。今後、スマホのアプリなどを有効活用して、語彙力、読解力、聴く力をそれぞれ高める必要がある。その上で、話すコツ、書くコツをマスターしてさらなる高得点を目指したい。