ウズベキスタンとキリギス共和国の旅(アミールティムール博物館)
はじめに タシュケントで最も訪れたかった場所の一つが、アミール・ティムール博物館だった。青いドームをいただく壮麗な建物は、それ自体が独立後のウズベキスタンを象徴する記念碑のように見える。館内を歩いて感じたのは、ここが単に過去の歴史を展示する場所ではないということだった。ティムールとその一族が築いた歴史を通して、ウズベキスタンという国がどこから来て、これからどこへ向かおうとしているのかを考える場所な […]
はじめに タシュケントで最も訪れたかった場所の一つが、アミール・ティムール博物館だった。青いドームをいただく壮麗な建物は、それ自体が独立後のウズベキスタンを象徴する記念碑のように見える。館内を歩いて感じたのは、ここが単に過去の歴史を展示する場所ではないということだった。ティムールとその一族が築いた歴史を通して、ウズベキスタンという国がどこから来て、これからどこへ向かおうとしているのかを考える場所な […]
美術館のように美しいタシュケント地下鉄を実際に乗り歩き、運賃、利用マナー、未完成の環状線、空港アクセスなどを紹介。2035年に向けた拡張計画や新型車両、ホームドア、運賃制度、Park & Rideの構想もまとめた。
1. はじめに ウズベキスタンのタシュケントなう。7月17日から8月7日までの3週間、ウズベキスタンとキリギス共和国でワーケーション中です。初めて訪れる国だけに、毎日が発見と失敗の連続(笑)。今回は交通・通信・飲食・宿泊について、現地で実際に体験したことや失敗談をご紹介します。 2.交通系 2.1 地下鉄 地下鉄のホームは美術館のように美しく、しかも運賃が約30円。格安なのに加えて、全区間一律なの […]
人はさまざまな憂に思い悩む。それは自分のことを心配する内向的なもの。苦難を乗り越えた先には、人に寄り添うことで優しくなれる。
古墳周辺への太陽光発電設備設置は、本来「避難すべき場所」を「災害時に近づいてはいけない場所」へと反転させる行為であり、文化財問題である以前に、避難計画と国土保全思想の自己破壊である。
あけましておめでとうございます。仕事と学びと趣味の抱負について徒然なるままに 仕事 1) 技術士事務所としての活動 ・今お手伝いしているGPSの会社の業務の継続。ブレイクできるか(笑) ・データセンター関連のコンサルにも参画。イノベーションを起こせるか。 2) 労働安全コンサルタントとしての活動 ・日本技術士会の事故技術研究会に在籍。さまざまな事故の原因や対応策を検討中。 ・2月には「労働新聞」に […]
いじめの問題は複雑だ。悪意のいじめは断固して解決すべきだけど、意図しないものとの区別は必要だろう。今回は私案としてレベル分けを提案してみた。善意の萎縮と悪意の隠蔽を解決すべきだ。
メンバーになっている津久井湖ゴルフ倶楽部が主催するプロアマスクランブルゴルフコンペに参加した。第一線で活躍する女子プロと一緒にゴルフを9ホールするなかで様々な教えを頂いた。特に、最近、パターに痺れることが多く、思い通りに打てないので相談したら、多くのアドバイスを貰ったので忘れないように記録しておきます。
スマホなどのデジタルデバイスとき離れ、男女がニースでオフラインでの恋愛に挑む。お手紙に気持ちを乗せたり、相手が来るのをじっと待って目と目を見つめ合いながら心を寄せる。スマホのない生活のなんと不便で、でも感動的なことか。心の葛藤がビンビン伝わる良い番組でした。
縄文土器に類似した縄目文土器をご存知でしょうか?土器文明が東から西に伝播したことが証明されるにはミッシングピースを埋める必要がある。