少子化は本当に「問題」なのか_中央アジアの若者たちから考えた「子どもを持つこと」と人生の選択肢
中央アジアの若い家族文化をきっかけに、少子化は本当に「問題」なのかを考える。富と出生率、若年妊娠、初産年齢、イスラエルの高出生率、育児の社会的分担、AI・ロボットと人口減少までを通して、「出生率を上げる」より「人生の選択肢を増やす」社会のあり方を考察する。
中央アジアの若い家族文化をきっかけに、少子化は本当に「問題」なのかを考える。富と出生率、若年妊娠、初産年齢、イスラエルの高出生率、育児の社会的分担、AI・ロボットと人口減少までを通して、「出生率を上げる」より「人生の選択肢を増やす」社会のあり方を考察する。
キリギスの首都ビシュケクからカラコルまで約1週間を旅した記録。イシク=クル湖やセブン・ブル・ロックスの絶景、現地グルメ、ガイドや宿の人々との出会いを通して、キリギスの魅力を紹介します。
ウズベキスタンのブハラ、サマルカンド、タシュケントを巡る旅で出会った人々を紹介。深夜の宿のオーナー、パン職人、新郎新婦、現地ガイド、子どもたちとの交流を通して、「人生とは邂逅である」を実感した旅行記です。
ウズベキスタンのタシュケントで出会った人々との思いがけない「邂逅(かいこう)」を写真とともに紹介。飛行機、地下鉄、市場、ホテル、レストランなどで交わした小さな出会いが、旅を忘れられないものにしてくれました。
キルギス旅行で知った歴史・文化・暮らしを20選で紹介。ビシュケクの革命、英雄マナス、遊牧文化、結婚制度、宗教、言語、伝統料理を現地ガイドの解説とともにまとめました。
キリギス共和国で約1週間ワーケーションをしながら感じたこと12選。ビシュケク・カラコルの暮らし、人々の温かさ、食文化、交通、家族、雄大な自然まで、観光だけでは分からないキリギスの日常を写真とともに紹介します。
キリギス到着直後からトラブルの連続。円が両替できない、スマホは3G、Yandex Goも使えない…。それでも一つずつ解決し、ビシュケクからカラコルへ。実体験をもとに、役立つ対処法と旅の様子を紹介します。
列車に乗り遅れ、深夜2時半にブハラへ到着。Yandex Goがつながらず白タクとの交渉に苦戦しながらも、歴史ある街との出会いは予想以上の感動でした。深夜到着から始まるブハラ旅行のリアルな体験を紹介します。
サマルカンドを22歳の現地ガイドと半日観光。レギスタン広場やビビハニム・モスクを巡りながら、ティムール朝の歴史や建築技術、風の設計、不死鳥伝説など、ガイド付きだからこそ分かった魅力を紹介します。
はじめに ウズベキスタンでは、首都のタシュケントと青の都と呼ばれるサマルカンドに滞在型でゆっくりする計画だった。しかし、現地で出会った人たちに「ブハラは絶対に行くべき」と何度も勧められた。予定にはなかったが、日程をやりくりして何とか1泊をねじ込んだ。 タシュケントからブハラへの移動 タシュケント駅のチケット売り場に行って、タシュケントからブハラ、ブハラからサマルカンド、そして、サマルカンドからタシ […]