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メディアコンテンツ

GCL情報理工学特別講義Iの第5回:MSの畠山大有氏のサステナブル概略

今回の講義はマイクロソフトのエバンジェリストである畠山大有氏によるサステナブル概略だった。ITの先駆者としての意識の高さと、カーボンニュートラルへの強い意志を感じた。実際、環境問題は企業が存続するための重要課題だ。ただ、個人的にはCO2の排出抑制よりと同様に酸素の削減抑制も重要だと思っている。

GCL情報理工学特別講義I(メディアコンテンツ)の第4回:スクエアエニックス 橋本真司氏の講演

スクエア・エニックス執行役員の橋本真司氏によるゲーム業界の未来像について講演だった。数多くのゲームのヒット作をプロデュースされた経験に基づく発言は説得力がある。作家の意図を深く理解し、ヒット作品に昇華するにはディレクターの力量次第と断言される。素材も重要だけど料理の仕方がより重要ということだろう。

GCL情報理工学特別講義I(メディアコンテンツ)の第3回:世界を変えるLive to earn

メディアコンテンツの第3回講義は、2005年から2015年までニワンゴ社長として、ニコニコ動画を育て、今は株式会社LATEGRAの取締役として新しいライブ配信などの立ち上げを牽引されている杉本様にゲスト講師としてWeb3.0、NFT、非集中型、メタバースなどのキーワードと共にオンライン配信の動向と課題を伺った。

GCL情報理工学特別講義I(メディアコンテンツ)の第2回:メタバースで変わるビジネス

メタバースのサービスをNTTドコモがこの3月末から提供開始している。その実行部隊の最前線で指揮を振るのは大変な苦労もあったと思うけど、これまでに数々のプロジェクトを立ち上げた赤沼講師にとっては何度も乗り越えてきた壁で大したことは無かったのかもしれない。今後、日本でメタバースがどのように発展するのか楽しみしかない。

GCL情報理工学特別講義I(メディアコンテンツ)の初回受講はワクワク感しかない。

東京大学のGCL特別講座「メディアコンテンツ」の初回講座を拝聴した。ゲスト講師はVRゲームを先導するGMM gameの藤井室長だ。大事なことはビジネスプランとワクワク感だ。ポケベルやPHS、ガラケー、スマホと新しい潮流を作り出すのはその時々のJKだ。若い女性が夢中になるようなメタバースを創り出すことができるかどうか。