ゴルフスウィングは側屈が基本!これに回転を加えて完成か!
最近は体幹を使ったゴルフに挑戦したいので、側屈を意識している。前傾を維持することを意識しても前傾は維持できないが、側屈を意識すると結果として前傾が維持できる。多分、これが正解のような気がする。
最近は体幹を使ったゴルフに挑戦したいので、側屈を意識している。前傾を維持することを意識しても前傾は維持できないが、側屈を意識すると結果として前傾が維持できる。多分、これが正解のような気がする。
TicTockを見ていて小浜桃奈という18歳の女子高生がプロ顔負けのコメントを堂々と展開している姿にびっくりした。校則の厳しい一貫校のルートを蹴飛ばし、共学の高校に飛び出したのが契機となったようだ。YouTubeやインスタグラムでも積極的に展開している。可愛いだけではなく、地頭も良さそうだし、話し方もしっかりしている。
最近、ニュースで火災を耳にすることが多い。しかし、火災が最も多いのは3月の春だった。乾燥と強風が天敵だ。これに対応するには、早期検出、早期消化、そして、早期救出だ。自動運転による救急車両や消防機能のロボット化なども興味深いアイデアだけど、本当に大事なのはお年寄りに人手もしくはロボットなどが寄り添うことだと思う。
2月16日から3月15日は青色申告の受付期間だ。この時期に青色申告と確定申告をしっかりと行いたい。控除額を最大化するには書類ではなくe-Taxが有利だ。消費税の還付申請なども必要だけど、これは良い勉強になる。
ゆる体操の提唱者である著者の高岡さんは武道にも学問にも通じる文武両道の人だ。身体の構造を理解し、正しい動きをするには、筋肉ではなく骨格で立ち、必要な時に必要なだけ筋肉を使うことで高いパフォーマンスを発揮することができるように理解した。
久しぶりのラウンドレッスンに参加した。調子はなかなか上がらなかったけど、後半の上がり3ホールはほぼ満足。コーチ曰く肩の力がいい感じで抜けてきたとのこと。最初からそうありたい。
太古の歴史から人口推移を見ると、縄文時代の後期に26万人から7.6万人に激減している。この理由を調べていたら、鬼界カルデラがあり、縄文人が生き残りをかけて各地に逃避した様子が感じられた。ヨーロッパには縄文土器と瓜二つの縄目文土器があるが、これの出自が不明だし、シュメール人の出自も不明だ。何か繋がっている気がする。
著者の久田さんは学者ではないので、厳密性や正確性は期待できないがストーリー展開が大胆だ。脳の話から古代の話にワープする。ただ、これらがバラバラでもなく、それなりにリンクしている。まさに右脳と左脳をダイナミックに活用しながらこの図書を書き下した感じすらある。まだお元気ならお話を伺いたいぐらいだ。
松果体は不思議な器官だ。脳の奥深くで大脳、中脳、小脳、脊髄との接する位置関係にあり、左右に分化せずメロトニンを分泌する器官だ。子供の頃は大きく思春期になると小さくなるという。ちょっとロマンや神秘の可能性を感じるのは自分だけだろうか。
父方の叔父さんに続いて母方の叔父さんが亡くなった。102歳なので大往生と言っていいだろう。90歳を越えても農家を現役で楽しんでいた。さすがに耳は遠くなっていたけど、数年前にお会いした時は元気だった。仲良しだった叔母さんが亡くなったのが2年ほど前。天国でも仲良し夫婦だろう。衷心より追悼の意を捧げます。