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健康寿命

遠隔医療その1:その定義と市場動向。2018年度で188億円の市場。今後の拡大に期待。

コロナ禍に伴い遠隔医療への期待が高まる。市場は増大しているが、対面医療の0.1%にも満たない。今後、利用者の負担を抑え、コストも合理化し、機能や操作性の改善が図り、安全・安心に遠隔医療を利用可能とすることが求められる。遠隔医療の積極展開への青写真を描ければコロナ禍での大きな成果となり得るのではないか。

医は仁術か。勤務か開業医か、都心の病院か地方の病院か、日本か海外かで医師の年収も大きく異なる。

医師を年収の面で深掘りした。医療は人々の命と健康を守るための仁術であるが、一方で頑張った分だけ報われてほしい職業でもある。海外と日本の違い、勤務医と開業医の違い、年齢や性別による違いが明らかになった。大事なことは必要な医療を適切に受診できる社会と体勢であって欲しい。また、今後は遠隔治療などICTの活用も待ったなしだ。

ちょいメタボは非メタボに比べて死亡率が男性は0.54倍。目指せちょいメタボ(笑)

健康診断を受けた。体重はピークの83kgから76kgまで減量したけど、BMIは25を超え、ウェストは86cmと基準を1cm超えていて、多分メタボ宣言される。でもいいじゃないか。基準値を少しずつ超えるちょいメタボは非メタボよりも健康だという研究結果もある。健康なちょいメタボをエンジョイしよう。

83kgから75kgへのダイエットに成功。目標は72kgなので挑戦は続く。

今年の3月に83kg超となり、緩やかなダイエットを決意。半年かけて75kgを切るレベルまで達成。目標は72kgなので、もう少し頑張るつもり。やっていることは腹八分目と適度な運動。あまり無理せず緩やかにやると突然ご褒美のように体重が落ちることを経験。身体の調子と会話しながら健康を目指したい。

コロナ禍の顕在リスクはコロナ太り。肥満はコロナ禍の重症化にもつながる。頑張って83kgから78kgまでには減量に成功!

せっかく76kgまで落とした体重がいつの間にか83kgまで増加した。食事の節制と軽い運動、食べてすぐ寝ないの3つを励行したら77kg台に戻った。今後の目標は75kgから76kgの体重を維持することだ。スマホのアプリ「あすけん」はなかなか便利だし、インセンティブにはなる。問題はリバウンドをいかに避けるかだ。

人間の生と死を考える。調べるとDNAレベルで非常に巧みな寿命制御をしている。謎の超生命体ソマチットとの関係も興味深い。

人はいつかは死ぬものだ。大事なのはそれまでにいかによく生きるかだ。人は死んでもその魂はどこかに残るのだろうか。時々そのような感覚を感じることもある。生命の神秘はまだまだ謎が多い。特に感情を理解する超生命体と呼ばれるソマチットの学術的な研究の進歩に期待したい。

芸能人でなくても歯は命(^^) 悪いところだけ削って治療するCR充填法はすごい。

虫歯児童率は50年で80%から30%に激減。しかし、歯科衛生士はここ18年間で倍増。理由は年齢とともに増大する歯周病。これは日々のブラッシングと定期的に歯石を除去してもらうことが大事だ。虫歯治療も虫歯を削り、コンポジットレジン(CR)を詰めて光を放射すれば治療完了。これは便利だ。生涯現役を目指すにはまず歯のケアが大事。